4月23日 曇り
曇りの日は、日が出ていないので外の作業がしやすいため、笹を刈ることにしました。
家の裏側

ひまわりを植える予定の田んぼ

笹を刈って思ったのは、刈った笹が倒れて積み重なるので、作業がなかなか進まないということです。
数日前に刈って放置したところでは、笹が枯れてまた作業できるようになっていたので、少し刈っては枯らせてという作業を繰り返すのが良いだろうと思いました。
山の生活に必要なものなどを紹介しています
4月23日 曇り
曇りの日は、日が出ていないので外の作業がしやすいため、笹を刈ることにしました。
家の裏側
ひまわりを植える予定の田んぼ
笹を刈って思ったのは、刈った笹が倒れて積み重なるので、作業がなかなか進まないということです。
数日前に刈って放置したところでは、笹が枯れてまた作業できるようになっていたので、少し刈っては枯らせてという作業を繰り返すのが良いだろうと思いました。
4月22日 晴れ
家の水田の法面にタラノキが生えていて、最近食べ頃になってきました。
山に行く町道沿いに生えているので、山菜採りの方の車がよく通るけれど、人の家に生えている山菜には手を出さないようで、マナーがしっかりしているなあと感心していました。
そう思っていたら、怪しげな軽自動車が停まったので見に行ったところ、高枝伐りばさみを手にした3人組が車から降りて、タラの芽を物色していたので、私有地であることを説明して採るのを止めてもらうように言ったところ、素直に帰ってくれました。
やはり、日曜日などの休日にはいろんな所から人が来るので、山菜泥棒には気をつけないといけないと思いました。
その後、自分で収穫し、天ぷらにしました。
4月21日 晴れ
古民家だけあって外壁と屋根との隙間があるんですが、そこに上の写真のようにワラが詰められています。
引っ越しした当初から気になっていましたが、詰め込まれたワラが、ところどころ抜けているんですよね。
脚立を使い、ワラの抜けた隙間をのぞき込んでみると……
天井裏に、危険な生き物が入り込むのは嫌なので、早速ワラを詰めることに。
納屋を探すと、ワラをゲットしました。
何とか形を整え、隙間に詰めることができました。
今年はひまわりを植えようと思います。
まんのう町にいたころは、農地がなかったので、栽培は取り組めませんでしたが、今年からは自分でも栽培しようと思っています。
ひまわりは東~南を向くことが多いので、道路の西~北側に植えると、きれいに見えます。
その条件で、家の周りを探したところ、上の写真の畑が適当と判断しました。
とはいえ、笹と竹が生い茂っているので、刈り取って整備しないと、おどろおどろしい感じです。
なんとか五月中にはきれいにしたいところです。
手伝い大歓迎です!
4月19日 晴れ
庭の隣に沢が流れていて、そこが谷になっているのですが、木がうっそうとして、何か良くないものを呼び込みそうなので、伐りました。
また、かまども作りました。