焚き火

5月3日 曇りのち晴れ

前日の雨で、草が湿り、火事の恐れがないため、焚き火をして枯れ草の処理をすることにしました。

地面が濡れているので、ヒノキの間伐材を敷きます。

そして、燃えやすそうな材を置いて、火を付けます。

五時間ほど作業したところで、風邪が出て来て、草が乾いていろいろなところが燃え始めたので、止めることにしました。

最後は、アジの開きをやいて終わりました。

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